お問い合わせ内容一覧

立山黒部アルペンルートに関する質問
Q.営業期間を教えてください。
A.立山黒部アルペンルートは例年4月10日頃にルートの一部が開通、4月中旬に電鉄立山駅から信濃大町までが全線開通となり11月末日まで通り抜けが可能です。
2009年の営業予定は4月10日(金)一部開通、全線開通は4月17日(金)~11月30日(月)です。
ケーブルカー、高原バス、ロープウェイ等を乗り継ぐ旅をお楽しみください。
『所要時間、駐車場、車椅子情報、雪の大谷、黒部ダムの観光放水、紅葉シーズンに関するご質問は立山黒部アルペンルートオフィシャルガイドのQ&A集でご確認ください。』
《関連リンク》立山黒部アルペンルートオフィシャルガイド
 
Q.称名滝へは車で行けますか。
A.称名滝手前の駐車場までは車で行くことは可能ですが、そこから称名滝までは徒歩で行っていただくことになります(約30分程度かかります)。
なお、称名滝へ通じる称名道路は11月下旬~4月下旬頃までは積雪により閉鎖されています。積雪状況により開通日が遅れる場合がありますので、お越しになる前に確認されることをおすすめします。
《施設情報》称名滝
《関連リンク》立山黒部アルペンルートオフィシャルガイド
黒部峡谷関係に関する質問
Q.黒部峡谷鉄道の営業期間を教えてください。
A.トロッコ電車の営業期間は4月20日頃から11月末日までですが、全区間開通は5月1日からとなります。また積雪状況等により変更になる場合があります。
『所要時間、駐車場、車椅子情報、紅葉シーズンに関するご質問は、黒部峡谷鉄道オフィシャルサイトでご確認ください。』
《施設情報》黒部峡谷鉄道
《関連リンク》黒部峡谷鉄道オフィシャルサイト
 
Q.黒部峡谷鉄道の周辺に温泉があると聞いたのですが。
A.黒部峡谷トロッコ電車の沿線には出発駅の宇奈月温泉をはじめとして、黒薙温泉、鐘釣温泉、名剣温泉、祖母谷温泉などの大自然に囲まれた露天風呂や、欅平の足湯などいろいろな温泉があります。旅の疲れを癒すため、ぜひお立ち寄りください。
《関連リンク》黒部峡谷鉄道オフィシャルサイト
五箇山に関する質問
Q.五箇山までの交通手段は。時間はどのくらいかかりますか。
A.自家用車でお越しの場合は、東海北陸自動車道の五箇山ICが最寄のICです。
富山駅・富山空港から五箇山ICまでは車で約1時間です。
五箇山ICから菅沼合掌造り集落までは車で約3分、相倉合掌造り集落までは車で約15分です。
JRやバスをご利用になる場合は、JR高岡駅発五箇山方面行きバスをご利用いただくか又はJR城端線の終点である城端駅発五箇山行きバスをご利用いただくことになります。高岡駅からの所要時間は待ち時間を除き約2時間です。 各方面からの交通アクセスについては当ホームページの「人気スポット四季だより」をご覧ください。
《施設情報》人気スポット四季だより(五箇山)
《関連リンク》五箇山合掌の里、交通
 
Q.五箇山で宿泊したいのですが。
A.五箇山には宿泊することができる合掌造りの民宿があります。世界遺産で宿泊するのも旅の良い思い出になるでしょう。詳しくは五箇山観光協会へお問い合わせください。
《関連リンク》五箇山観光協会
 
Q.五箇山に温泉はありますか。
A.五箇山には旅の疲れを癒すことができる温泉宿があります。詳しくは五箇山観光協会へお問い合わせください。
《関連リンク》五箇山観光協会
おわら風の盆に関する質問
Q.越中八尾おわら風の盆の開催時期を教えてください。
A.おわら風の盆は富山市八尾町で行われる、富山を代表する祭りのひとつです。
毎年9月1日から3日に開催されます。また8月20日から30日までおわら風の盆前夜祭が開催されます。その他、おわらを年中いつでも楽しんでいただけるよう、越中八尾観光会館において毎月第2、4土曜日に風の盆ステージも開催しています。
《関連リンク》越中八尾観光協会
 
Q.越中八尾おわら風の盆を見に行きたいのですが、近くに宿泊施設はありますか。
A.おわら期間中は県外からも大勢の観光客が来場されるため、会場周辺の宿泊施設は例年早い時期に予約で満室になります。会場から離れた県内宿泊施設についても、可能な限りお早めに予約されたほうがよいでしょう。
《関連リンク》越中八尾観光協会
 
Q.富山駅から会場までどのくらい時間がかかりますか。
A.おわらの会場である富山市八尾町までは、公共交通機関をご利用の場合は富山駅からJR高山本線で約25分(越中八尾駅下車)、バスで約40分です。お車でお越しの場合は富山駅から約30分です(おわら期間中は渋滞が予想されます)。
《関連リンク》越中八尾観光協会
 
Q.車で行こうと思いますが、駐車場はありますか。
A.駐車場は会場周辺に2箇所ご用意いたしておりますが、おわら風の盆当日は駐車場が不足していますので、できるだけ公共交通機関をご利用ください。
《関連リンク》越中八尾観光協会
 
Q.町流しは何時から何時までですか。
A.9月1日、2日は午後3時から午後11時、3日は午後7時から午後11時までです。悪天候の場合は中止となることがあります。
《関連リンク》越中八尾観光協会
 
Q.おわらのDVDが欲しいのですが。
A.おわらのCD・DVDについては、越中八尾観光協会で制作・販売しています。インターネットでの購入も可能です。詳しくは越中八尾観光協会のページをご覧ください。
《関連リンク》越中八尾観光協会
ポスター等の申込に関する質問
Q.富山県の観光ポスターをほしいのですが。
A.観光ポスターは、店舗での掲示等、富山県の観光PRにご使用いただく場合に限り配布しております。(個人観賞等、観光PR以外の目的での配布は行っておりません)。ご希望の場合は当ホームページの専用フォームからお申し込みください。また、お電話やお手紙での申し込みも受け付けておりますのでお気軽にお問い合わせください。
《関連ページ》ライブラリー/ポスター
《関連ページ》お申し込みフォーム
 
Q.富山県の観光パンフレットが欲しいのですが。
A.当ホームページで紹介しているパンフレットについては、ご自由に閲覧していただくことや専用フォームより送付のお申し込みが可能です。紹介しているもの以外でお探しの場合は、お手数ですが富山県観光課・(社)富山県観光連盟までご連絡ください。
《関連ページ》ライブラリー/デジタルパンフレット
《関連ページ》お申し込みフォーム
 
Q.富山の観光地の写真を探しているのですが。
A.当ホームページのフォトライブラリーに登録されている画像については、利用規約の範囲内で利用可能です。フリーダウンロードの画像を掲載している富山県内の各市町村及び観光協会のページもあります。
《関連ページ》ライブラリー/デジタルパンフレット
《関連ページ》関連リンク/各市町村へのリンク
 
Q.富山の観光地の映像はありませんか。
A.当ホームページの動画ライブラリに観光地の映像を掲載しておりますのでご覧ください。また富山県の観光DVDの貸し出しも行っております(複製不可)。貸し出しを希望される方は富山県観光課までお問い合わせください。映像を掲載している県内各市町村及び観光協会のページもあります。。
《関連ページ》ライブラリー/映像ライブラリー
《関連ページ》関連リンク/各市町村へのリンク
食に関する質問
Q.シロエビやホタルイカ、ブリはいつ頃食べることができますか。
A.シロエビは4月から11月まで、ホタルイカは3月から5月頃、ブリは12月から2月頃までです。シロエビやホタルイカの加工品(干物など)は1年を通してお楽しみいただけます。
《関連ページ》富山のぐるめ旬のみどころ[味覚]
 
Q.新鮮な魚介類はどこで買えますか。
A.氷見市のフィッシャーマンズワーフ「海鮮館」、魚津市の海の駅「蜃気楼」、黒部市の魚の駅「生地」等、県内の多くの場所でお買い求めいただけます。
その他
Q.海越しの立山連峰はいつ見えますか。
A.富山湾越しの立山連峰は、晴れればいつでも見ることができるという眺めではありませんが、12月から2月にかけての良く冷え込んだ晴れた日に比較的よく見ることができます。ただ、12月から2月にかけては空模様の悪い日も多く、また晴天でも空気が澄んでいないときれいに見ることができません。代表的なスポットとしては、氷見海岸、高岡の雨晴海岸が有名です 。
《関連ページ》雨晴海岸
 
Q.蜃気楼はいつ見えますか。
A.蜃気楼の季節は春から初夏(3月下旬から6月初旬)にかけての天気の良い日に魚津市から滑川市にかけて多く見られます。雲か霞が浮かび上がるようにして姿を現します。短いもので数分、長ければ数時間にもわたって幻想的な姿を見せます。ただ、海面と気温の温度差など様々な条件がそろわないと出現しないため、発生回数は年間10数回です。
《関連リンク》埋没林博物館ホームページ/蜃気楼カメラ
 
Q.富山県の登山情報について教えてください。
A.登山情報については富山県警察のホームページ(分野別案内「登山」)をご覧ください。
《関連リンク》富山県警察のホームページ(分野別案内「登山」)
 
Q.産業観光ができるところはありますか。
A.富山県はものづくり県であり、工場見学やものづくり体験ができる産業観光資源も豊富です。詳しくは当ホームページの産業観光のページをご覧ください。
《関連リンク》産業観光のページ
 
Q.散居村が水に映っている光景を見たいのですが、いつ頃行けば見ることができますか。
A.田植えの時期である4月頃に見ることができます。水を張った水田に屋敷林が映る風景は幻想的です。散居村を一望できる展望台や散居景観や伝統文化の魅力にふれることができる散居村ミュージアムもあります。
《関連リンク》砺波市散居村ミュージアム

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